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夏季休暇のお知らせ
お知らせ

 いつも弊社Webコンテンツをご愛顧いただきありがとうございます。
 誠に勝手ながら、8月11日(金)から8月15日(火)まで、夏季休暇のため全ての業務はお休みをいただきます。
 なお、メールでのご連絡は終日受け付けておりますが、お問い合わせへの回答は8月16日以降とさせていただきます。

 ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

夏季休暇のお知らせ
お知らせ

 いつも弊社Webコンテンツをご愛顧いただきありがとうございます。
 誠に勝手ながら、8月11日(木)から8月15日(月)まで、夏季休暇のため全ての業務はお休みをいただきます。
 なお、メールでのご連絡は終日受け付けておりますが、お問い合わせへの回答は8月16日以降とさせていただきます。

 ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

『電撃プレイステーション』に『ガンパレード・マーチ』と『俺の屍を越えてゆけ2』に関する記事が掲載されました!
お知らせ

 株式会社KADOKAWA様より2014年12月11日に発売されました、『電撃PlayStation vol.580 大感謝400P特大号!』の電撃PlayStation20周年特別企画にて、弊社開発ソフト『ガンパレード・マーチ』と『俺の屍を越えてゆけ2』に関する記事が掲載されました!


 『電撃プレイステーションが選ぶPlayStationの20本』の1本として、弊社開発の『ガンパレード・マーチ』が大きく紹介されております。

 ゲームの魅力や、生みの親である芝村祐吏氏のインタビューなど、なんと8ページにもわたって紹介されています。
 キャラクターデザインを担当された、きむらじゅんこさんの描きおろしイラストも要チェックです。


 また、『俺の屍を越えてゆけ2』の『開発者インタビュー』として、桝田省治さんとシナリオライターの生田美和さん、またキャラクターデザインを手掛けられた佐嶋真実さんとBGMの作曲を担当された樹原孝之介さんのインタビューと、開発秘話が盛りだくさんの内容で掲載されています。
 秘蔵のキャラクター設定画なども掲載されていますので、ファンの方は見逃せない記事となっています。

 なお、インタビュー記事の全文は電撃オンライン内『俺屍2攻略wiki』にて、12月18日に公開予定とのことです。
http://wiki.dengekionline.com/oreshika2/


 『電撃PlayStation vol.580 大感謝400P特大号!』は現在全国の書店、オンラインショップなどでお買い求め頂けますので、是非手に取ってチェックしてみてください!


*『ガンパレード・マーチ』は、PS Storeで配信中のゲームアーカイブス版をお買い求め頂けることで、プレイが可能です。
 PS3、PS Vita、PSPをお持ちの方でまだプレイされたことのない方は、この機会に是非プレイしてみて未だ色あせない魅力をご堪能ください!

*『俺の屍を越えてゆけ2』のパッケージ版は、全国のゲームソフト取扱店、またはオンラインショップなどでお買い求め頂けます。
 またダウンロード版はPS Storeよりお買い求め頂けます。10年以上経っても未だ愛され続ける、あの名作の最新作を是非お楽しみください!
 『俺の屍を越えてゆけ2』はPS Vita対応ソフトです。

『俺屍2のスタイライズド・レンダリングを越えてゆけ』講演のお知らせ
お知らせ

2014年9月2日(火)~4日(木)に、パシフィコ横浜で開催されるCEDEC2014において
アルファ・システムの講演が決定いたしましたので、お知らせ致します。

講演の内容は下記をご覧ください。
※詳細は、CEDEC2014(公式サイト)をご覧ください。

タイトル『俺屍2のスタイライズド・レンダリングを越えてゆけ』
日時未定
形式レギュラーセッション
受講スキルレンダリングエンジンのプログラミング、アートディレクション、テクニカルアーティストのいずれかの分野についての見識がある事
受講者が得られるであろう知見「俺屍2」の事例(技術的詳細やその開発プロセス)を踏まえて、独自のスタイライズド・レンダリングを行なうにあたって必要な知見が得られる
講師深澤 正俊(プログラマ)
坂本 淳(キャラクターモデリング・アーティスト)
鈴木 慎平(背景アーティスト)
内容 「俺屍2」では「木版画調3Dグラフィック」というスタイライズド・レンダリング手法を開発しました。
 本セッションでは開発した技術と、その開発過程を紹介します。

 特徴的な絵作りを行なう環境が整っている今、独自のスタイライズド・レンダリングを構築する機会も増えるでしょう。
 「俺屍2」の事例を通じ、スタイライズド・レンダリング手法の開発を垣間見てみませんか?

◆キーワード:
木版画調/北斎デモ/アーティストによる論文サーベイ/カラーダーキング関数/ノイズフィルタ/shower-door effect/フィルタベースの色差エッジとテクスチャワーク/カラーマップアウトラインとモデル作成/指数フォグ・高さフォグ/影生成/和のデザイン/シーン構成/VITA固有の話/「捨てたもの」/研究リソース確保/マスプロダクション/フォトリアルリスティックレンダリングの基本が大事/全然ダメではないが楽観的でもないくらいの技術選定

※受講するには、事前に受講登録が必要です。
※CEDEC2014に関するお問い合わせは、こちらへ。

『Global Game Jam 2013』 熊本で開催決定!
お知らせ

※下記イベントは終了いたしました。
沢山のご来場、誠にありがとうございました。
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ゲーム開発者のための世界規模のイベント
『Global Game Jam 2013』
初めて熊本で開催決定!

熊本Apps!
株式会社アルファ・システム

ゲーム開発者のための世界規模のイベント『Global Game Jam 2013』(2013年1月開催)において、初めて熊本が開催会場の1つとして登録されることになりました。
本取り組みは、「熊本発アプリを世界へ」を掲げて活動する地域コミュニティブランド『熊本Apps!』と、熊本のゲーム開発会社である株式会社アルファ・システム(本社:熊本県熊本市、代表取締役社長:佐々木哲哉)が共同で行っています。
なお、会場は株式会社アルファ・システム本社ビルです。
国内では唯一のゲーム開発会社内での開催になります。

『熊本Apps!』と株式会社アルファ・システムは、熊本県内での人材育成を目的として、今後も継続的に取り組んでいく予定です。

■開催概要/お申込み方法
開催日時:2013年1月25日(金)~ 27日(日)
開催場所:熊本県熊本市中央区南熊本5-10-17
     株式会社アルファ・システム本社ビル
     3F大会議室(本イベントでは、3階以外は使用しません)

参加希望者は、下記よりお申し込みいただけます。
https://sites.google.com/site/ggjkumamoto2013/registration

当日取材希望がある方につきましては 1 月 18 日(金)までにお問い合わせいただけますようお願い申し上げます。
※お問い合わせ先につきましては、本リリースの最後に記載しております■本リリースのお問い合わせ先をご参照ください。

<『Global Game Jam』について>
『Global Game Jam』とは、IGDA(International Game Developers Association 国際ゲーム開発者協会)主催のもと、45カ国・200以上の会場で、1万人を超えるゲームクリエイターが、同じ日・同じ時間に、ある1つのテーマでゲームを開発するイベントです。
会場に集まったクリエイターたちはその場で少人数のチームを作り、普段所属している組織や企業の枠を超え、初対面同士・48時間という限られた時間の中で、ゲームのアイデア決定から最終的にゲームとしてプレイできるところまでを完成させます。
本イベントは、世界最大のハッカソンイベントとして、ギネス記録にも認定されています。
*ハッカソン・・・ソフトウェア開発分野のクリエイターやエンジニアが集中的に共同作業をするイベント

<『株式会社アルファ・システム』について>
従業員数60名を擁する熊本県最大規模のゲーム開発を行なっている会社です。
昭和63年(1988年)1月に設立され開催時点では 25 周年を迎えます。代表作として熊本を舞台としたシミュレーションゲーム「高機動幻想 ガンパレード・マーチ」、神様との子を成して祖先の仇を討つ一族の姿を描くRPG「俺の屍を越えてゆけ」をはじめとして、「テイルズ オブ ザ ワールド レディアントマイソロジー」シリーズや、「ファンタシースターポータブル」シリーズ等を手掛け人気を博しています。

<『熊本Apps!』について>
「熊本発アプリを世界へ」を合言葉に、スマートフォンアプリを中心としたコンシューマ向けインターネットサービス開発に興味のある学生・社会人・企業が集まり、各々が持つ知識・ノウハウを共有しながら、県外・海外の数多くのユーザーに利用してもらえるようなサービスをリリースしていく「地域コミュニティブランド」です。

<地域コミュニティブランドについて>
星合隆成氏(熊本県崇城大学情報学部教授)が提唱する地域活性化・産業振興・コミュニティビジネスの具体的な手法です。モノづくりを通してコミュニティをつくる活動の過程を、物語性を持って発信することで、共感や絆、繋がりを醸成し、“活動”をブランド化していきます。コミュニティ内の様々な声や思いを、モノづくりへとフィードバックさせ、コミュニティとモノづくりが連関しながら成長していくことを目的としています。

■本リリースのお問い合わせ先
崇城大学情報学部情報学科 助教 和泉信生
TEL : 096-326-3765
Mail : izumi@cis.sojo-u.ac.jp

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